朝活ベーシック・ヨーガ(第3期)

今年4月にスタートした六本木での朝ヨーガ。おかげさまで10月からも続けさせていただくことになりました。出勤前の時間を使ってヨーガに親しんでいただく機会になればと思っています。ご都合があえばお気軽にご参加ください。

「朝活ベーシック・ヨーガ」

〇目的:出勤前のひとときに易しいヨーガでリラックス

 ・着替え、ヨーガマット持参不要
 (着替えたい方はスタジオに女性更衣室あり。ヨーガマット備付あり。)
 ・会場でリラックスするばかりでなく、すきま時間に使って自分だけでも
  リラックスできる自習方法をお伝えします。
 ・理論的裏付け:ヨーガ、ストレスマネジメント、NLPの
           専門家がプロデュース&指導

〇内容:体操40分、呼吸法10分、瞑想10分
 (時間配分は目安です。内容により変わります)

〇開催日(第3期、いずれも水曜日、要予約、途中からのご参加歓迎)

   10月2日、9日、16日、23日、30日
   11月6日、13日、20日、27日
      (年内は11月27日までとさせていただきます)

   
 講師の都合などで中止する可能性もあるため初参加、
 久しぶりに参加される方は事前にご連絡お願いします。

〇時間 午前7時~8時
   第2期までは、前半30分、後半30分を分けていましたが
   原則60分続けて実施します。途中参加、途中退席OKです。

〇場所 六本木 フェスタ・ラティーナ
      港区六本木4-6-7 六本木四丁目ビル5F
        http://www.fiestalatina.co.jp/
       地下鉄六本木駅徒歩2分

〇参加費用 1回 1,000円

○連絡先 村上メイルアドレス「shinmura@da2.so-net.ne.jp」にお願いします。

〇講師&プロデュース:村上 真  
 日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士
 筑波大学大学院人間総合科学研究科修士課程在学中
〇プロデュース:石川裕子
 サルサインストラクター、ヨーガ・ピラティスインストラクター、
 NLPトレーナー、ヒプノセラピスト
 筑波大学大学院人間総合科学研究科博士課程在学中

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朝活! セルフコーチング・ヨーガ<第2期>

週1回30分の朝活ヨーガで、自分を元気にできる自分に。

朝のヨーガクラス、おかげさまで第2期にはいります。
ご参加をお待ちしています。

 <特徴>
  ・ふだん、すきま時間にできる心身両面のセルフコーチング法を指導
    参加してリラックスする、よりも、自分をリラックスさせる方法を
    持ち帰ってください!  
  ・着替え不要、ヨーガマットなどの準備も不要
  ・ヨーガ、ストレスマネジメント、NLPの専門家がプロデュース&指導

○開催日(第2期、いずれも水曜日、要予約

   7月3日、10日、17日、24日、31日
   8月7日、21日、28日
   9月4日、11日、18日、25日

  途中からもご参加いただけます
  変更の可能性がありますので事前予約(確認)お願いします。
 

    ご予約は下記まで
   shinmura@da2.so-net.ne.jp

○時間 午前7時~7時30分
   終了後時間がある方は、「ベーシック・ヨーガ」クラスを
   実施しますのでご参加ください(30分~60分)

○場所 六本木 フェスタ・ラティーナ
      港区六本木4-6-7 六本木四丁目ビル5F
    
        http://www.fiestalatina.co.jp/
       地下鉄六本木駅徒歩2分
       ミッドタウン近くの日当たりの良いスタジオです

○内容
  ・ボディー・ワーク(体操) 10分
  ・ブリージング・ワーク(呼吸) 10分
  ・イメージ・ワーク(瞑想) 10分
 ボディー・ワークは方法をお教えして自習を中心に。
 クラスでは本では理解しにくいブリージング・ワーク、
 イメージ・ワークの実習に重点を置きます。
 (時間配分は目安です。内容により変わります)

○参加費用(第2期モニター会員 限定)
  1回 1、000円

プロデュース&指導

・村上 真  日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士
        
筑波大学大学院人間総合科学研究科修士課程在学中

 ・石川裕子 サルサインストラクター、ヨーガ・ピラティスインストラクター、
        
NLP
トレーナー、ヒプノセラピスト
        
筑波大学大学院人間総合科学研究科博士課程在学中

○お問い合わせ、ご予約はメイルで
  shinmura@da2.so-net.ne.jp
   までお願いします。

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朝活! セルフコーチング・ヨーガ<第1期>

週1回30分の朝活ヨーガで、自分を元気にできる自分に。

年明けから検討を重ねてきた朝のヨーガクラスがいよいよ始動します。
ご参加をお待ちしています。

 <特徴>
  ・ふだん、すきま時間にできる心身両面のセルフコーチング法を指導
    参加してリラックスする、よりも、自分をリラックスさせる方法を
    持ち帰ってください!  
  ・着替え不要、ヨーガマットなどの準備も不要
  ・ヨーガ、ストレスマネジメント、NLPの専門家がプロデュース&指導

○開催日(第1期、8回、いずれも水曜日、要予約

   4月10日、17日、24日
   5月8日、15日
   6月5日、12日、26日
  途中からもご参加いただけます

    ご予約は下記まで
   shinmura@da2.so-net.ne.jp

○時間 午前7時~7時30分
   終了後時間がある方は、「ベーシック・ヨーガ」クラスを
   実施しますのでご参加ください(30分~60分)

○場所 六本木 フェスタ・ラティーナ
      港区六本木4-6-7 六本木四丁目ビル5F
    
        http://www.fiestalatina.co.jp/
       地下鉄六本木駅徒歩2分
       ミッドタウン近くの日当たりの良いスタジオです

○内容
  ・ボディー・ワーク(体操) 10分
  ・ブリージング・ワーク(呼吸) 10分
  ・イメージ・ワーク(瞑想) 10分
 ボディー・ワークは方法をお教えして自習を中心に。
 クラスでは本では理解しにくいブリージング・ワーク、
 イメージ・ワークの実習に重点を置きます。
 (時間配分は目安です。内容により変わります)

○参加費用(第1期モニター会員 限定)
  1回 1、000円

プロデュース&指導

・村上 真  日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士
        
筑波大学大学院人間総合科学研究科修士課程在学中

 ・石川裕子 サルサインストラクター、ヨーガ・ピラティスインストラクター、
        
NLP
トレーナー、ヒプノセラピスト
        
筑波大学大学院人間総合科学研究科博士課程在学中

○お問い合わせ、ご予約はメイルで
  shinmura@da2.so-net.ne.jp
   までお願いします。

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トラウマ・センシティブ・ヨーガ講習会

ボストントラウマセンター
http://www.traumacenter.org/index.php
からデイヴィッド・エマーソン氏が来日し丸1日8時間の講習会が開催されました。

参加者の大半がヨーガ療法士有資格者だったこともあり密度の濃い内容。質疑応答も、東日本大震災被災地でヨーガ療法ボランティア活動を行っている療法士の方々をはじめ、現場に立脚したもので、実践的なもので時間があっという間に過ぎました。

難しくない体操、呼吸法で「いま、ここ」を意識化する、というアプローチは共通するのだ、ということが確認出来たこと、ボストントラウマセンターでの経験に裏打ちされたヨーガ指導上の注意点を学べたことは大きな収穫でした。

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先生はどんな方たち?(2)

先生方についての続きです。

先生方はもちろん美しい英語を話されます。フィリピンではタガログ語に加えて英語が公用語で、学校の授業も英語で行われることが多いとのことでした。
先生になるための倍率も高くて、ちょうど私が入学した週から教え始めた先生は、倍率は6倍だった。友達と連れだって採用試験を受けたけれど、自分以外は全員落ちてしまった、と話していました。

ただ、教え初めて数ヶ月という先生が大半なので、英語を教える経験については、あまりないのが実情です。先生方は子供のころから英語を学んでいますから、大人になってから英語を学ぶ私たちにとって、どういう方法が効率的か、というノウハウを期待するのは無理な面があります。学校の学習面のアドバイザーであるHAL_Jさんの方法論と異なる方法を求められることもありました。

なので、これはHAL_Jさんもアドバイスしておられることですが、学習方法については、自分で考えて、「これをやりたい」と先生にお願いすることが不可欠です。初日のオリエンテーションでHAL_Jさんも相談に乗ってくれますし、先生方も、たいてはベストを尽くして、こちらのニーズに応えてくださいます。

必要な教材が現地で入手できない場合には、日本から持参するなど事前の準備も大切です。与えられた先生との1対1のレッスンの時間をどう使うかは生徒しだいと言っても良いかもしれません。

先生方も人間ですし、若いですから、発音チェックのようなレッスンは飽きやすくフリートークに持ち込みたがる場合も出てきます。生徒がフリートークが効果的な状況であればそれで良いのですが、そうでない場合は、息抜きをしながらも本来やってほしいレッスン内容に上手に軌道修正することも必要になります。

もちろん、相性の問題はあるので、合わないという場合には先生を変えてもらうことは可能です。毎週末に「評価シート」が配布され生徒が先生を細かく評価します。それに併せてマネージャーに申し出れば翌週の先生を変えてもらうことができます。

私の場合には最初にアサインされた先生方に4週間続けて教えていただきましたが、食堂で聞いた話では、半分以上入れ替えたという生徒さんもおられました。

繰り返しになりますが、受け身ではなく、自分のレッスン内容をデザインする姿勢が、留学を充実したものとするポイントだと思います。

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アウトプットを忘れがち

取り組んでいるプロジェクトに夢中になってしまい、ついインプットとアウトプットのバランスが崩れてしまうのが悪い癖です。

ここ1週間もそれが出てしまい、ブログもFacebookも更新せず、夢中で取り組んでいました。簡単にアウトプットできる仕組みを工夫しなくては。。。まずは、ストップしていたブログとFacebookの投稿連動機能を復活するべく取り組み中。RSS Graffitiのメッセージをちゃんと読むと、Facebook側のtoken(許可の仕組み)の周辺でエラーになってしまうようです。

トラブルが無事解消して、この日記がFacebookに投稿できるとよいのですが。

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先生はどんな方たち? (1)

オフラインで教えてくださる先生方はどんな方たちでしょうか。

年齢は20才台前半が中心。大学卒業年齢が日本より2才若くて20才なので、卒業後すぐか、ほかの仕事を少しして、英語の先生の仕事についた、という方が中心のようです。
(先生方は全員大学卒以上の学歴を持っています。セブ島で大学まで進学する人は1割程度とのことですから、高学歴といえるでしょう) なかには、50才になるという先生もいましたが例外的存在です。若い先生がたくさん集まっているので、エネルギーはすごくて、大学のサークルみたいな雰囲気も感じます。

ちなみに、英語の先生の仕事のことはESLと呼ばれています。English as a Second Languageから来たESLで、外国語として英語を教える学校の先生、の略だと思います。
セブ島では、コールセンターとともに英語を使ってする仕事として確立しています。

出身学部は、オンラインの先生もそうですが看護学科が多いのが特徴です。私の場合も直接習った6人の先生のうち4人が看護学科を卒業していました。フィリピンでは専門職として看護師要請を推進し海外で活躍することを期待したのですが、近時、世界的に不景気になったこともあり、フィリピン人看護師の受け入れの枠が少なくなっていて、看護師が余っていて、その結果、英語の先生という道を選択する人が増えているとのことでした。

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何人部屋か

留学から戻って1週間近く経ちましたので、振り返って、どうしたら留学という機会をより実りあるものにできるかを考えてみたいと思います。

最初のテーマは、「何人部屋を選ぶか?」です。
それにより、授業内容は全く同じで、コストは大きく変わります。たとえばラングリッチのホームページで本日段階の基本料金を見てみると、4週間滞在、1日8時間授業で、
 4人部屋 109,800円
 2人部屋 139,800円
 1人部屋 199,800円
となっています。4人部屋と1人部屋では倍くらいコストが変わるわけです。

コスト面以外で、4人部屋、2人部屋の良いところは、なにより仲間が出来ることです。1日8時間英会話レッスンを受けるのは結構ハードで、時にめげてしまったり、ということが起きます。そんなときに、話できる仲間、情報交換できる仲間がいると助かります。土日や休日は授業がありませんので、ルームメイトを中心に一緒にアイランド・トリップに行っていたメンバもいたようです。

反面、プライバシーや、空間的自由度は制限されます。4人部屋は2段ベッド2台の生活になります。あと、勉強という面では、1人部屋だと机とイスが部屋に入って、当然これを占有できますので、自室で予習復習が可能です。4人部屋、2人部屋の場合は、普段レッスンに使用されているスペースの一部が授業のないときに解放されるので、そこや、または食堂などの共用スペースで勉強することになります。

1人部屋の良いところは、上記の反対サイドでプライバシーが高いこと、自分のペースで生活できること、自室で勉強が出来ること、かと思います。

まとめると、コストと、それから、どのような生活パターンが自分に合っているかで、選択することかな、と思います。長期滞在される方のなかには、最初は4人部屋とかシェアする形でスタートして、途中から1人部屋に移られる方もおられました。
 

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帰国

心配していた地震の影響もなくフライトは予定通り。セブ島を11:30に出発し、マニラ経由で日本時間夜8時過ぎには成田に到着しました。改札前のドトール(開店したばかり)で夕食を買って、スカイライナーにのりこむと、ああジャパンクオリティの世界に戻ってきたんだな、と実感します。

4週間、本当に良い経験をさせていただきました。ご指導、お世話してくださった学校の方々、また私の我が儘を理解してくださり、日本を長期間離れることを許してくださった方々に感謝しています。

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地震

卒業式も終わり自室でほっと一息。さあ荷造りでも、と思っていると、ゆら、ゆら、と机が揺れています。もしや、と思ったらやはり地震でした。

日本人のわたしたちにとっては、そう大きな揺れではない、という印象でした。ただ、津波の心配もあり、日本でも大きく報道されたこともあり、たくさんの方に心配していただきました。ありがとうございました。

フィリピンでは今年初めにも大きめの地震があり、その時は、被害も大きかったのですが、今回は、前回ほどではなかったようです。

学校のほうも、土日のオンライン(スカイプ)の授業を休校して関係者の安否確認にあたるとの方針が当初示されましたが、無事が確認され日曜日は通常通りとなりました。

下記リンクは今回の地震の概要を伝えるページです。

http://www.affordablecebu.com/load/news/latest_news_earthquake_in_cebu_philippines_august_31_2012/37-1-0-4080

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